bokentoの日記

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CSOやCS1.6とCS:S・CS:GOと何が違うのか。 語る

CSO

基本無料、CS:SやCS:GOには無いモードが楽しめるが、課金して無期限武器など買わないと正直キツイのが欠点。その上ゲームバランスもどんどん崩れっていっている。昔からやってますっという方は良いが、今からCSO始めますという方はやめた方が良い。課金性もどんどん悪になってる為。

それでもやりたぁい♡と言う方は好きになさってくださいまし、そこまで止めないので

CS:SやCS:GOと違って作業用BGMが意外と合う。

CSOはJPオンリーなので在日以外は来ない。CPUはそんなにいらないが升対策ソフトを導入されたお陰でカクカクシカジカ、ハイスペックPCでした方が良いかも。

ちなみにCSOの進化の歴史は最初はCS1.6(人質救出はHL1の博士のモデルを人質として使用)→CS:CZ(主にプレイヤーモデルとゾンビサバイバルでCS:CZの曲を持ってきた)→CS:NZ(今ここ)

 

CS1.6

CSOの前に開発されたゲーム、CSOも初代はCS1.6のテクスチャである。

ソフト購入にお金が要る

特徴としては、マップを自分で作れる上、武器も全部無期限、升も居ないに近い。

(理由:Steamサーバー管理)、JPオンリーではないので他国の方々も来ます。

光複節の日は気をつけよう。CSOと違って、かなり軽く、CSOと違って凄く強い人ばかり、勝つために腕を上げないとやられまくり

欲しいならセール時を狙おう。ただしSource系のゲームには関連性が無いため、そのゲームだけになります

 

CS:S

ソフト購入にお金が要ります。マップは腐るほどあり、いろんなマップで楽しめる。

武器も基本全部無期限で課金・ポイントを貯めて武器を買うのも無いのが嬉しい

だがCS:Sのシングルモードはオリジナルしかないのが欠点、マルチでは物理物体から避けるモード、カオス・ゾンビエスケープなどがある。

スキンはサイトでダウンロードできる(勿論無料)、マップやキャラクタースキン・武器スキンなどが腐るほど置いてある。ましては音を自分で取って、武器を作ったり、キャラクター(例えば、ポスタル・デュードやレナモン、ミク、ヒットマン、マイケル)などを作れる上、マップも自作マップを作ることが出来る。

だが、初めて購入する方は先に言った方が良いかもしれないだろう。では言おう

・テクスチャ・モデル・風景のテクスチャ・壁や床のテクスチャエラーについて

プレイすれば分かるが、壁が一部無かったり、空が変になってたり、モデルやテクスチャがERROR・赤と黒表示になっている。原因としては所有ゲームが不足・投稿した製作者のミスの可能性もあります。解決方法は報告してもゲーム不足の場合は対処出来ないので、VALVE類のゲームを購入する必要があります。

あとバグ報告でも公式でのマップと武器のみでしか対処されません。

他人が作ったマップやスキン・武器などで黒と赤表示されているから対処してっていくら報告しても一生無理です。製作者さんに修正報告すれば良いと思いがちですが、それも不可能に近い、何故かというと例とすればこっちの方は弾とかが赤黒表示されていたりERROR表示するが製作者の方は「どこも赤黒表示が無いじゃないか」となる可能性があります。そうだとすればこっちの方が何かが足りないという意味です。

それでも赤と黒になってる場合は製作者のテクスチャミスなので我慢しよう。特殊テクスチャを導入する必要がある可能性もある。

若干赤と黒になっててよく見るとテクスチャが見える場合は読み込み中でなったと判断されるので我慢しよう。

勿論、JPオンリーではなく、外国の方々のプレイヤーさんもいます。光複節の日だけは韓国人に注意!(マイクラマルチで領土発言・暴言(「JAP死ね」など)を受けた経験有る為、まぁマイクラよりは酷くは無いと思います。)

CPUも3.0GHz以上必要。CSOよりは万全と軽いが、色々導入すればするほど重くなるので注意。

Gmodやソース系にも含むので買って損はない。初めてsteamを登録したならVALVEコンプリートパックを購入することをおススメします。後セール時を狙った方が賢いかも

 

・CS:GO

購入は以下同文

CS:Sには無かったモードが追加、これは嬉しい。と思いきやゲーム設定が無い。

CPUもCS:S同様、メモリーもそう変わりは無いが若干上がっている。

USPやM4A1はゲームをすることにより手に入る。それかホームに売っているアイテムを買う。販売期間制限は無い、言うと''今すぐGET''的な感じで売ってるだけである。

買いたくないなら鯖へ行って遊んで手に入れよう。

Gmodやソース系にも含むので買って損は無い。セール時を狙お

 

CS:NZ

steamにあるCSOの海外版、元はこれからCSOに導入になった。

勿論日本住まいでは遊ぶことは出来ないおま国ゲーム。海外の人向けのCSOである。